硝子のハンマー 後編。
鍵のかかった部屋 第11話 最終回ってマジすか!?の巻。(知ってたけど)
















超気持ちぃーっ!

間違った。





なんも言えねぇ!!


うっかりキタジマ出ちゃうほどの素晴らしさ。


一時間半ずっとドキドキで、濃くて、見ごたえあって、モーレツ気になるんだけど、なぜかスッキリ。

こんなドラマかつてあったか!?

あったかもしれないけど、なかったかもしれないけど、あったかもしれないけど、なかったぞ。

最後のニヤリ何!?

前回のシリアスはここで盛り上げるためのフリだったんか?

榎本さんが可哀想でモーレツ悩んでたんだぞ!私が。

あのニヤリを見てしまうと今までの青砥さんとのラブや、あれこれはどうでも良いことのような気がしてきた!

榎本さんは見ているこちら側の予想を超える大物であった!

ふぅ~。なにが言いたいのかわからなくなってきたぞ。

時間が経てば経つほど、リピートすればするほど(まだ一回だけど)

わからなくなるね。

空港にいたのは、

ちょっくら海外まで鍵の買い付けにでも行くため本当に旅行に行ったのかもしれないし、

あの悪そうな顔のニヤリのままの人なのかもしれないし。。。。。。。

ただただ良い人で終わらない不気味さも素晴らし過ぎるでしょーよ、このドラマ!



なんだか興奮がちっとも冷めないのですが、そろそろドラマのことでも。

それでは順を追って説明しましょう。(榎本さん風)

って、順なんか追わないぞー! ←今日はちょっぴりわがまま♪


もうここはひとつ、いきなり最後のシーン。

佐藤学さんとのシーンでございます。


榎本さんよ!自分から佐藤さんに物申しに来たのにそのまったり顔はいかがなものか!

スリムな体のラインが背景の柵?の柄に馴染んじゃってるし!

足なんかまんま柵の一本になっちゃってるし!

柵の一部になれるなんてオシャレ過ぎるにも程がある!

そんでもって、美しく優しい低音ボイス。

まったく動かない体。

まっすぐ見つめる鋭い視線。

影になって見えにくい表情。

動くのは口元だけ。


この飄々加減。

今から何をする気なんだい?な榎本さんの企み。

なにより、



無   表   情   



まろやかフェイスがより不気味さを増している~。

コワ~イ~。

「見つけましたよ、あなたが使ったボーリングの玉を」の榎本さんの冷たい表情にドキドキMAX!!

完全にこの空間を榎本さんの世界が支配している!

もうあなたにはどんな手を使っても勝てまへん!な世界にしている!

無表情の気迫!!!

負けた…。勝つ気はなかったが完敗っす。

あの冷たい表情されたらどんな南国も南極になってしまうがな! タロ…、ジロ…。

こんな冷たい目の榎本さんは初めて見ました。


「硝子の箱に閉じ込められるのはごめんです。たとえ向こう側に行けないとしても自由でいたいんです。」


安心したような、悲しいような、迷っているような不思議な表情の榎本さん。

左目と右目で訴えたいことがそれぞれ違うような不思議な視線。

榎本さんは自由になれたのかどうか…。


無表情なだけに目で語る榎本さんの迫力にやられました。




いや~、終わっちゃった~。(いきなり締めた)

ちょいと遅刻するわ、ビールこぼすわ、途中トイレ行きたくなって落ち着かないわで

バタバタの最終回でしたが。あ、私がです。

このドラマ本当に好きでした。

芹沢さん、青砥さんとのかけあいもいつも絶妙だし、

ゲストの方達もいつも素晴らしいし、

凝ったオープニングや、凝った演出、音楽がみんな好き過ぎた。

その全てのものを主役なのに引き立て役でもあった大野くんに惚れぼれ…。

主役なのにドラマに関わるもの全てを引きてるってどうよ!?

主役が地味であればあるほどドラマが華やぐってどうよ!?

なかなか出来ないワザだと思うんですけど~。

光ってないのに絶対光ってる。

全然目立ってないのに断然目立ってる。

たんたんと無表情なのに大迫力。

こんな難しいワザ効かす大野くんにどんだけ惚れれば気がすむのかってな話し。

つか、榎本さんが本当にそこに居た。

演技が上手いとか集中力がスゴイとか憑依しているとか何かを言葉にしても言い足りないっす!

大野くんはどんだけ引き出しの中出してくるつもりなのか!

褒め過ぎ?最終回なので許して♪

何はともあれとても楽しい榎本さんとの日々でした。

うう…さみしいよ~。

いったん さよなら 榎本さん!

お疲れ様でした!!




いつも拍手ありがとうございますっ 
スポンサーサイト

テーマ: - ジャンル:アイドル・芸能

【2012/06/27 01:26】 | 鍵のかかった部屋 | トラックバック(0) | コメント(20) | page top↑
<<私も黄色が気になる! | ホーム | パトラッシュメインでした。>>
コメント
マドリさん、おはようございます☆好きすぎて、卒論ちっくになってしまった…。
最終回。原作を読んでいた私は、「ほぉ!やったか!」でした。もちろん、原作とは全然違ってますけど、見事にエッセンスは取り込まれていました。天才!昔ワクワクしながら読んだ、アルセーヌ・ルパン…思い出します。怪盗紳士ですよ。
榎本さんも、神出鬼没な感じ…また会えますよね!
硝子の箱…中に入れば青砥さんや芹沢さんが居る世界なんでしょうか?ピカピカの靴、上等なスーツ、そして、いい女…。
好きだったシーンを二つ。
最後の、受話器を置くシーン。撫でるように、愛おしむように、名残を惜しむように…青砥さんや芹沢さん、好きだったんでしょうね。
でも、自由でいたいんだぁ…。深い。
佐藤さんとの対決。「玄関わきの。」「古い洗濯機のことですが。」この区切りの(間)にシビれました!いやもう、本当に、勝てません。お手上げです。
「日立にいいのがありますよ」ってふざけて続けてみても、ゾクゾクが止まりません~。
あぁ、淋しい…。月曜日になっても、新しいエピソードが無いなんて…。
【2012/06/27 08:10】 URL | なおぱた #-[ 編集] | page top↑
そう!そう!
私も「何も言えねぇ!」って言葉が浮かびました
径くんを誰か助けて~な前編から
まさかのブラック榎本エンド
グレーっぽいけど限りなくクロい榎本
…あっけにとられました
まさに 最後のニヤリ何!?でした~
【2012/06/27 08:48】 URL | マドリック #-[ 編集] | page top↑
マドリちゃん 来ちゃったよこの日がねオーマイガ・・・

毎週どれだけ楽しみにしていたか
憂鬱な月曜日をどれだけハッピーにしてくれていたか
ついでに次の月曜まであれやこれやと径くんの実はさーっで妄想する日々
いったん!とは言えやっぱりサーミシーサーーミシイーーサァミスィィィィー
あの千秋先輩とのシーンね
今までになく落ち着いたまろやかな少し優しい声なのに
なんだかモウレツに冷たい
儚さの中に冷たい風がヒューヒュー吹いてたね。
うんうん南国が一気に南極!タロ・・・ジロ・・・←なにこれ(笑)
演技がね~回を追うごとに安定してエノモッティーになってたよね
自由でいたいってさーたまらんかったね
榎本さんは完全にエスケープして日本には・・・コボちゃん一人。
おかえりコボちゃん
【2012/06/27 09:40】 URL | おおみ #-[ 編集] | page top↑
マドリさん、おはようございますっ。
終わってしまいましたね(泣

私もこのドラマ本当に大好きでした~。
もちろん見るきっかけは大野くん主演ってことが100%占めておりました
けれども、そこを除いても(除けやしないが)、一つの作品として
素晴らしいものだったと思います。

最終回はホント、どこを切り取っても絶妙な大野くんいっぱいでしたね。
大野くんの中にある引き出しのカギを一個ずつ開けてみたいです(笑)
……鍵かかってないかも(爆)
鍵かけている風で実は開けっぴろげかもしれない、うん。

素敵なドラマを見られて、そしてマドリさんのちょっぴりわがままな
感想を読むことが出来てとっても楽しかったです☆
どちらもまだまだリピして当分楽しみたいと思います。ではでは~。
【2012/06/27 09:54】 URL | みくも #fdGsTRjY[ 編集] | page top↑
すばらしかった!大満足!いい最終回だった!そうなんですよ、マドリさんの言う通り、謎は残ったけどスッキリした!

特に最後の玉木さんとの対決シーン…静かなのに大迫力…
すごくよかった、顔も演技も、声も…
泣いてたように見えた…目に涙が…
~素顔見せないまま Escape♪~になっちゃいましたね!

そして、最後のニッコリ顔!ですよ!榎本さんはこちらが思ってた以上に大物だったってことでしょうか?ただのオタクのように見せて、ちょっと純情そうにみせて、実はしたたかな奴だった…ルパン3世と重なっちゃいました(笑)
ホントにいいものを見せてもらいました。
          
 いったん さよなら 榎本さん!

この言葉、現実になりますように

【2012/06/27 10:35】 URL | arisa #-[ 編集] | page top↑
マドリさん、初めまして。
いつも楽しいブログありがとうございます。マドリさんの大野君への愛の溢れるコメント大好きです。

私も最後のニヤリにやられました。あの不気味な雰囲気素晴らしすぎます。先週、青砥さんに顔近づけられてドギマギしていた榎本さんと同じ人とは思えない…。
また、お邪魔しに来ますね。
【2012/06/27 12:52】 URL | pon #-[ 編集] | page top↑
えっ?それで?それで?それで?
それでどうなのよー!ドキドキハラハラの連続でした。

「硝子の箱に閉じ込められるのはごめんです。たとえ向こう側に行けないとしても自由でいたいんです。」

わたし、この台詞にモーレツやられました。
榎本さんの生きざまが、かいまみれたような気がして。

ただやっかいなことに、この台詞の意味、考えれば考えるほどよくわからなくなるんですよね。
結局、榎本さんは何者なのかっていう。榎本さんは自由なのかしら。
一瞬わかったような気がしたのに、またさらにわからなくなってしまって。
彼は予想を越えたとんでもない存在ということなんですかね。謎めいてる。

無表情の気迫。まさにそのとおりでしたね。
無表情がゆえの目で語る榎本さんの迫力が半端なかったですよね。ちょっと怖かった。

最後のニヤリ。鳥肌が立ちましたよ。
もうカッコいいやら、妖しいやら、不気味やら、やっぱカッコいいやらで。
ダイヤモンドはいただいちゃってますよね?
くーっ。たまらんわ。

榎本さん、素顔見せないままEscapeしちゃうのねん。

とにかくすべてが最高に素晴らしいドラマでした。
大野くんの才能にますます惚れこんでしまいました。
【2012/06/27 15:03】 URL | ひめ #-[ 編集] | page top↑
ハァ…いつか来るとはわかっていた最終回。淋しいやら悲しいやらの一週間でしたが、マドリさんの言うとおり、何も言えねぇ~!!の結末でした。
いや~本当に、スッキリというか、この最終回は芹沢さんの推理の外れ方にしろ、純子ちゃんも本当に最後まで可愛らしくて、何より榎本さんが一番魅力的な回でした! 大野くんは、どこにもいませんでしたよね。
音楽も素晴らしかったです!そしてオープニングのCGも、あとから細かく見ると推理のヒントが…
「いったん」お別れで、又会える時をいい子で待っていようと思います(笑)
それにしても、有言実行の大野くん。最終回翌日に、刈り上げなんて~どれだけ私たちファンが、黒髪魔王の大野くんにメロメロ(←死語?)になっていたか知らないのかしら…この潔さに改めて惚れ直しました(笑)
【2012/06/27 20:38】 URL | のりりん #-[ 編集] | page top↑
マドリさん、こんばんは。
コメ、ちょっとお久しぶりです。

マドリさんの感想、もう言いたい事全部言ってくれました!

あの最後の対峙シーンは本当に素晴らしい。
魔王と比較するわけではないのですが、魔王の場合号泣必須なので環境と精神を整えて心して見ないと見れないんだけど、鍵部屋のあのシーンは何度もリピできるから大変ありがたい。しかも見れば見るほど心に染みてきます。

終わってしまったら耐えられるのか不安だったけど、24時間テレビもあるしちょうどいいタイミングでいったん径くんとお別れできそうです。
では、また。♪
【2012/06/27 20:57】 URL | あみわ #-[ 編集] | page top↑
こんばんわ。
最後のニヤリ やられました~☆

ぜひ 映画化を お願いしたいです☆

大きなスクリーンで あの ニヤリ☆
を 観たいです\(^o^)/
【2012/06/27 22:47】 URL | まいまい #-[ 編集] | page top↑
全てをシャットダウンしてEscapeなんて榎本さんやってくれるじゃないですか。

美術品や宝石大物狙いって、セキュリティーを突破するのが楽しみって、ルパンや怪盗キッドと並ぶドロボーだったとしても悪くない感じですよ。
やっぱり謎な人ですね~
いまさらながら、Face Down♪好きすぎる。

思えば、月9主演の話を聞いたときから、期待で胸はドキドキ、予告でもう興奮MAX!
ドラマがはじまれば、オタクっぷりに惚れ惚れ、お茶シーンにウキウキ、榎本さんに釘付けの毎日でした。本当に楽しかった。

そして、こちらのブログ。マドリちゃんや皆さんのコメントを見て、ドラマが一層楽しみで仕方ありませんでした。
日頃、ひっそりとアラシゴトをしている私にとって、共感できるお仲間(勝手に思ってます!)がいることはやっぱりうれしい。
そうでしょ、榎本さん!

いったん榎本さんとはお別れですが、再会を楽しみに、これからも大野くんを一緒に応援できたらうれしいです。(ニヤリ)

【2012/06/27 23:15】 URL | みやこ #-[ 編集] | page top↑
お久しぶりです。やっぱり「何も言えねえ!」ですよね!
でも、とにかく好きでした。佐藤さん、戸田さんのお陰で榎本さんの冷たさにほんわかムードが加わって絶妙のコンビネーション。とりあえず、魔王以来の大野くんの真剣な演技と低い声、綺麗な手と、視線と喉仏、賢さとウブさ、上品さと怪しさ…私の語彙では言い尽くせない魅力をみせてくれて、ドラマ関係者の皆様に感謝です。そしてもちろん力を出しきってくれた大野くんご本人にも。
それにしても、月9という超メジャーな舞台で能ある鷹の爪を見せてしまって、これからどうするんでしょう? バラエティではいつものおとぼけ大野くんにもどれるのかな? でも、もう世間が黙っちゃいないですね。映画化と次回ドラマも決まりでしょう。
【2012/06/27 23:19】 URL | あずき #-[ 編集] | page top↑
マドリさま
こんにちは。見応えのある最終回でしたね。玉木さんとの場面はもう、画面ににじり寄って見入ってしまいました。前回は本当に榎本さんを哀しく思い強敵に身構えたものですが、蓋を開けてみると榎本さんはとんでもなく強かでしたね。淡々と追いつめて、最後には犯人の心を動かして。ちょっとしっとりさせておいて自分は臨時収入とともに高飛びですか。小気味よく痛快で、こちらもにやりとしてしまいました。チーム榎本だったのに、結局、誰にも本当の姿を見せないままでescapeでしたね。でもむしろここから話が始まるような気がして、その先が楽しみになってきました。最終回が来ればおしまい、続編は何でも敢えて望まないのですが、鍵部屋に関してはもうちょっと知りたい・・と言う気にさせられます。
本当に丁寧に作られたドラマでしたね。戸田さんの雰囲気もぴったりでしたし、原作にはいないと言う佐藤さんの役所が大成功でしたね。大野君、素敵な役を貰えたんだなと改めて思いました。
【2012/06/28 09:54】 URL | 頭巾 #-[ 編集] | page top↑
おぢゃまします

う~んホントに終わっちゃったんだよね⇒が今の感想でしょうか


前編を観てる時はドキドキワクワクで必死に観ていたのに、後編予告が終わった途端に苦しくなって何て表現していいのかワカラナイ状態になっちゃいました


ツボもたくさんあったんだけど、なぜか苦しくて…
毎週智友としながらツボるんだけど、うまくツボれなかったなぁ
物語前半と後半のギャップに打ちのめされたのかな


んじゃ後編は
何故でしょ…泣いた
『硝子の…ごめんです』のシーンでツツっ~っと涙がこぼれてきた
苦しさを引きずりながら後編に突入し、このセリフを聞いた瞬間⇒何か解き放たれた感じがしたのかな


ホントに何て表現したらいいんでしょうかね
単純に…
『この作品超ハンパねぇ~ってくらい好き
ってのが一番表現しやすいのかもっ


最終回で私たちは密室に閉じ込められた感じですが、いつの日か榎本さんが密室を破ってくれる日がくるんですかね
大ちゃんの
『いったん』意味ありげ~なんだけど


って思ってたら宣言どおり刈り上ってた
さすがだ大野智
一気にギアチェンジ
私たちは慣れてるけどね

しばらくは前後編+後編番宣をリピる毎日になりそうです
おぢゃましました

【2012/06/28 11:30】 URL | ちびたん #-[ 編集] | page top↑
マドリさんこんにちは。
とうとう終わっちゃいましたね。
原作を読んで(図書館で借りて)観てたので、犯人もトリックもわかるけど、どんな風になっていくのか毎回ドキドキして観てました。
マドリさん注目のお茶セットの使われ方も毎回気になりました。

榎本さんが限りなく黒に近いグレーなラストシーンを見てまた改めて1話から見なくちゃと思っているのですが、とにかくおもしろかった!榎本さんにゾクゾクした!
原作のイメージを壊さず、膨らましてる?感さえある!
大野智って何者~!!
すごい方ですね。

余談ですが、うちの4歳児は最初「えものとけい」と言い、次に「えももと」今やっと「えのもと」…。言えるようになりました。

映画か続編、きっとありますよね~?!
【2012/06/28 18:04】 URL | たらこchan #-[ 編集] | page top↑
マドリさんこんばんは。
終わっちゃいました…(T^T)
しかも謎を残して…

あ~ でも格好良かったです(*^^*)
とっても美しくってでも物凄く気迫溢れてて
ホントにどんな言葉で言い表せば良いのか?
言い表せれるのかも疑問ですが…
最後のニヤリ!! くぅぅぅ!!
しょこたん風に言えば 何杯でもご飯いけますね♪
って感じで♪ホントにいくつ引出しを持っているのか
教えて下さい!!
来週から何見よう? 録画した鍵部屋を月曜9時に1話ずつ見る!?
1話じゃ終われないかぁ…
ずっとずっと続いてほしいドラマでした

とりあえず 大野くん「いったん」お疲れ様でした♪
続編 希望です\(>_<)/
【2012/06/28 19:47】 URL | saki #-[ 編集] | page top↑
☆なおぱたさんへ

卒論良く出来ておりました。◎二重丸。なんつって(笑)
原作とは全然違うんですね~。ドラマ見たからいいか…、と思ってたけど よし!やっぱり読んでみよう!
硝子の箱とはどちらの世界なんですかね…。
受話器を置くところは榎本さんの良い人さが出てる感じでなんとも言えないですね。
うう…、月曜日が普通の月曜日になる~、淋し過ぎますなあ。
コメントありがとうございました~!


☆マドリックさんへ

まさに何も言えねぇ!でしたね。
なにもハッキリわからないけど、まあなんとなくスッキリみたいな不思議な終わり方。
ブラックなの?みたいな榎本さんもカッコ良かった。また見たいですね。
コメントありがとうございました~!


☆おおみちゃんへ

来る来るとは思ってたけど、ついに来ちゃったよね~、この日が!
そうそう!憂鬱な月曜日がこんなに幸せな月曜日になるなんて…。
千秋先輩とのシーン。そうなんだよね~、声はまろやかなのにものすごい冷たい!
途中首をコクッと傾げてるのは可愛かったけど視線は冷たいんだよね。
このドラマ回を追うごとにキャラが濃くなっていくのも楽しかったね。
自由でいたいのか…。
だからって自由にコボちゃんになっちゃう榎本さんおもしろ過ぎっす。
もう少し余韻を楽しみたかったけどねん♪コボちゃんも好きだからねん♪
コメントありがとう~!


☆みくもさんへ

うう…、終わってしまいましたね~。
そうんですよね~、まだ大野くんを好きじゃないときにこのドラマ見ても絶対おもしろいと言うだろうなと思うドラマでした。
凝った演出や出演者の方のちょっとしたスパイス最高でしたよね!
大野くんの引き出しは開けても開けても増えてく一方ですね。
なので面倒だから鍵はかけてない、開けっ放しかもですね。なんのことやら…(笑)
むふ、ちょっぴりわがままな感想読んでいただきありがとうございました~!!


☆arisaさんへ

えっ!榎本さんどっち?!と思いながらなぜかスッキリ!不思議な最終回でしたよね~。
玉木さんとのシーン。静かでまろやかボイスだけど冷た過ぎる榎本さんの表情。
すこ~し、目にうるうるがありましたよね。あんなに静かなのに迫力ってどういうことでしょ?
オタクとか純情そうだとかそういう榎本さんは本当はどっちなんでしょ?
謎は深まるばかりですが、"いったん" さよならですね。
サミシイけど楽しかったな。
コメントありがとうございました~!


☆ponさんへ

はじめまして~!いらっしゃいませ~!
おふざけ満載で愛があふれているかは謎ですが(笑)読んでいただいて嬉しいです。
最後のニヤリ、不気味でしたね~。
本当はどっちの人なんだろ…、ドギマギの榎本さん可愛かったですよね~。
どっちの榎本さんも見られたからお得でございました。
また遊びにきてくださいませ~。
コメントありがとうございました~!


☆ひめさんへ

なるほど…、あのセリフは榎本さんの生きざまか…。
言われてみれば閉じ込められるような行動はしてないですよね、一話から。
でもそうそう!最終回に来てそれがどうなのかわからなくなったのわかります…。
考えれば考えるほど謎だー。
優しい声でまろやかなのにあの冷たい表情。あの迫力に続々でした。
目でものすごく語ってましたよね。
ダイヤモンドのくだり、本当はどうなんでしょうね、謎ばかり残してEscapeするなんてオシャレすぎるわ。
素晴らしいドラマでしたよね。また見たいー。
コメントありがとうございました~!


☆のりりんさんへ

いつか来るとわかっていてもやっぱりサミシイ、最終回来ちゃいましたね~。
ホントに何も言えねぇ!謎をあれだけ残してスッキリって不思議ですよね。
榎本さんを見てるとまったく大野くんが出てこないのもホントに不思議ですね。
芹沢さんと青砥さんの2人、あの二人も淋しくなりますね。あのあとの2人の会話も見てみたいかも。
なにやら即行でかりあがってましたけど(笑)もう少し余韻を~っ!って思いつつ、
潔くてやっぱり好きは止まらない。大野くんてほんとおもしろい(笑)
コメントありがとうございました~!


【2012/07/01 10:55】 URL | マドリ→コメントのお返事 #-[ 編集] | page top↑
☆あみわさんへ

お久しぶりです~。
魔王とはまた違った静かな迫力というか、榎本さんが完全に支配してる世界がゾクゾクしましたよね。
なんか見れば見るほど冷た~い表情の榎本さんがクセになるというか…。
ソフティな声と冷たい表情の榎本さんのギャップ、ホントに何度も見たいくらいですね。
大野くんもバッサリ髪を切ったし、私たちも24時間テレビに切り替えですかね。
ほんと楽しかった榎本さんとの日々でした~。
コメントありがとうございました~!


☆まいまいさんへ

最後のニヤリは驚いたりスッキリしたり…、ブラックなの?!な榎本さんカッコ良かったですよね~。
映画化しますかね~。願いながら楽しみに待ちましょう~。
コメントありがとうございました~!


☆みやこちゃんへ

いやいや~、Escapeされちゃいましたね。あっさりと。
私も「ルパンか!」ってつっこみそうでしたけど…(笑)そんなブラック風な榎本さん悪くないっす!
月9主演と聞いたあの時が大昔のようですよね。
みやこちゃんの言う通り、予告もお茶も少しずつなにかがわかるたびにウヒョーとなってた日々楽しかったなあ。
私も皆さんからのコメントを読んでいろいろな思いがあるなぁと
ドラマを通して違った楽しみをいただいておりました。不思議な関係ですよね(笑)
再会楽しみにしましょ♪こちらこそ一緒に応援よろしくっす!
コメントありがとうございました~!


☆あずきさんへ

お久しぶりです~。
う~ん、やっぱり何も言えねぇですよね。
もちろん大野くんが出ているから見ていたドラマですけど、
芹沢さん、青砥さん、あの三人によってよりクセになっていったのは確かですよね。
魔王とはまた違った静かな迫力というか、成瀬さんは時々見せる弱さも魅力でしたけど、
飄々と絶対強い榎本さんも大好きでした。大野くんはホントにいろいろ出来るんだなあ。
いつものおとぼけ大野くんは大好物ですから戻ってくれるのも全然OK!
なにかの機会に続編も見たいですなあ。
コメントありがとうございました~!


☆頭巾さんへ

ほんとに静かなのに無表情なのに迫力あって見ごたえありましたね。
どんどん引き込まれてあっというまに一時間半終わっちゃった。
前回あんなに悲しい空気盛り盛りの榎本さん、やっぱり強かった…。
本当の姿を見せないままでescapeでしたけど、余計いろいろ気になりますよね。
一話から見返してしまいそうです。
なるほど、ここから話しが始まるか…。うう…ホントにそうなってほしいような、このままでいいような…。
凝った演出、音楽、スパイスの効いた共演者さんの演技、大野くんの才能。全て最高のドラマでしたよね。
コメントありがとうございました~!


☆ちびたんさんへ

終わっちゃいましたね~。
前篇であんなに悲しい気持ちになったのにあっさり榎本さんの世界に引きずりこまれてあっさり逃げられた!
謎は深まるばかりですよね~。
「硝子の箱に閉じ込められるのはごめんです」って考えれば考えるほど深いですよね。
いったいどういうことなんだろ…。少しうるうるな瞳だったのもなんか気になる…。
「いったん」には意味があると思っていいんですよね。
続編があるのを祈りながら楽しみに待ちましょう。
さっそくカリアゲの大野くん潔くってちょっと笑いましたよね。さすがです!
コメントありがとうございました~!


☆たらこchanさんへ

終わっちゃいましたね~。
後半はお茶セットに注目する間もなく終わってしまいましたけど…(笑)
私もなんか一話から見直ししたい気分でいっぱいです。
最終回を見たからこそ今までの話が見たくて仕方ない!
ドラマを観終わったのに原作が読みたくて仕方ない!
そういうところもこのドラマの素晴らしさなのかなあ。
原作のイメージを膨らましてるっていうのも楽しみ、絶対原作読んでみます!
お子様が「えのもと」って言えるようになって良かったですね~。確かに言いにくいかも。
コメントありがとうございました~!


☆sakiさんへ

終わっちゃいましたね~。
でも最後まで美しくてカッコ良くて満足でした。
無表情なのにあの気迫はどういうことなんでしょうね。
どこまで才能の引き出しを持っているのか今回のドラマでほんとに謎が深まりました。
私も一話完結でずーっと続けばいいのにぃ~と思ってましたけど、
終わりの日が来るんですね。サミシイ~。
とりあえず一話ずつ見直して行こうかと思ってます。まだまだ楽しめる♪
「いったん」お疲れ様ですね。
コメントありがとうございました~!




【2012/07/01 20:19】 URL | マドリ→コメントのお返事 #-[ 編集] | page top↑
マドリさん こんばんは。
榎本さんのいない 月曜日の夜 いかがおすごしですか?

いまさらですが 体調が悪くてなかなかできなかったので コメントさせてくださいね。

最終回の榎本さん 最後の暗いビルの中での対決シーンは なぜか見ていると涙が出てきました。
悲しい美しさがあって あのふんわり大野くんがここまで榎本径を作り上げてきた凄さに感動したのかな。

また新しい顔を見せられて ますます大野くんが好きになっちゃいますね。

素顔 見せないままエスケープ♪
ほんとに見せないまま 行ってしまった。
それに 最終回の日にコボちゃんって。。。
切り替えハヤッ!
榎本の大野くん カッコよかったなぁ♪
また会えるといいですね。
【2012/07/02 23:13】 URL | そらまめ #-[ 編集] | page top↑
☆そらまめさんへ

体調いかがですか?お大事にしてくださいませ。
最後のシーン静かなんだけどなんとも言えない気迫を感じましたよね。
ふだんのふわ~んとした大野くんを見ると和みますが、あまりの違いにかなり作りこんできたことわかりますね。
さっそくカリアゲて榎本さんの影も形も残さない潔さもある意味素敵かも。
大野くんをますます好きになってしまったドラマ。また会いたいですね。
コメントありがとうございました~!

【2012/07/05 22:47】 URL | マドリ→コメントのお返事 #-[ 編集] | page top↑
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://3104meron.blog72.fc2.com/tb.php/749-648331a6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |