FC2ブログ

 
LOVEの中のLOVE
皆さま、今頃 LOVEの世界にどっぷりはまっていますよね。。。

うっとり…しているなかお邪魔します、マドリでございます。


私は昨日受け取ったのですが、

楽しみにし過ぎて1日苦しみました。

家について焦りながらさっそくパソコンに取り込もうとしたら

ituneのダウンロードからやらなくちゃいけないことに気付きがっかり…。

(ウィルスのためPCリカバリしたんだった)

ゆっくり聞けばいいものをなぜだか、嵐さんの過去アルバムを全て取込み始め…。

結構時間かかるんですけど!

つか、今日必要か?それ!

早くLOVEしろ!自分!

興奮て恐いですね。自分の行動が予測できない。

そんなこんなで、

ニューアルバム『LOVE』

(以下ネタバレありです)


















ジャケットがもう惚れ惚れ。

発売前は薄目でしか見てなかったのでガッツリ見たのは初めて。

5名様の大人な雰囲気にうっとり…。

つか、大野くんが!!

真ん中で、おすまししてる!!

「それがなにか?」とでも言いたげなすましっぷりにクラックラ。

かっこよすぎるだろー。

真ん中のおすましさん。



箱を開けて、ブックレット的なやつを見てみる。

笑わない嵐さんがそこにいた。

どこを見ても渋くて、大人の嵐さんがそこにいた。

モーレツかっけぇ~~!!

モーレツおしゃれ~~!!

そんでもってモーレツ攻撃的!!

大野くんまで!?

まろやかな微笑みを封印して突き放すんですね。

うわ~。

つか、最初のほうのカラーの写真。

4名様はかっこよくポーズをつけていて、すごく決まっているんですけども。。。

大野くん、


証明写真なのか?!


かっこつけるでもなく、『無』の表情でまっすぐ佇むあなたが好きすぎる!

こんなカッコイイ証明写真ないからね。

こんなポーズ無しのまっすぐな攻撃ってないからね。

大野くんはポーズ無しで威圧する男なのである。

そして、大野くんソロ曲ページの隣の写真。伏し目がちな美人さん。

なにこれ!

下くちびるのカワイイぷっくり!←そこじゃない。

おしゃれで美しいお顔。

美人さんに見とれて、せっかくの歌詞がまったく読めません!!

美人のせいで歌詞が読めない警報発令!!←そのまんま

こわいわ~。美しいって罪。



と、ここまできたところで、

PVと魅惑の大野くんソロ、どちらを先に堪能するか悩む…。

セクシーPVも早く見たい!

だけど大野くんのソロってどんななの?

ソフトなの?ハードなの?まろやかなの?悩殺なの?高音?低音?透明感?ゴリゴリ?

1年に一度のこの胸の高鳴り。他の何かでは 感じられないこの胸の鼓動。

もう堪能していいの?早くない?寝かせて熟成させるべき?

ドッキドキー! 軽っっ!!

迷う振りして、全然迷わずCDをトレイへ挿入!!



さとしさん。。。。



聞いたあと、思わずこう呼んでしまうほどの大人の世界。


曲のことを語るのは苦手な私(今までもあまり書いたことない)

だけどもこの伸びやかな高音はわかる。

全編、高音で攻めてきたような透明感が気持ちいいー。

なんもいえねぇっ!(興奮のあまり有名セリフが…)

そして、ほんのり哀愁感漂ってる?

なんかね、女性ボーカリストの泣きウタ系の歌を聞いてるみたいです。ちょっと切ない。

さとしさんの曲はどうしていつも切ないきもちになるの?

この心地よい切なさ何??

あと、私の勝手な感想ですけど、

懐かしテイストに感じたの私だけ?

子供のころ、両親と車で出かけたときカーステから流れてたちっくな。

この曲流して、颯爽と中央自動車道をドライブゴーゴーみたいな。(超ローカルごめん)

そして、東京のネオンが徐々に見えてきて、Never let you go~~♪みたいな。

そんな懐かしい哀愁も全部ひっくるめてこの曲とさとしさんの歌声好き♪

さとしさんの歌声は哀愁系のアーティストのなかでダントツ一位なのである。

わー!イメージ壊してごめん。

でも思っちゃいました。

聞きこんでいくとまたどんどん変わるんだろうな。

そんな感じでした~!


MV パラドックスのことは次回に。


いつも拍手ありがとうございますっ!!
スポンサーサイト



【2013/10/23 12:07】 | CD&DVD | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
| ホーム |